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アルゼンチン/世界遺産

グアラニーのイエズス会伝道施設群:サン・イグナシオ・ミニ、サンタ・アナ、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート、サンタ・マリア・ラ・マジョール(アルゼンチン)、サン・ミゲル・ダス・ミソオエス遺跡群(ブラジル)〜アルゼンチン、ブラジル

ブラジルとアルゼンチンにまたがっており、アルゼンチン側は、ミシオネス州内の、サン・イグナシオ・ミニ 、ヌエストラ・セニョーラ・デ・サンタ・アナ 、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート 、サンタ・マリア・ラ・マジョールです。

イスチグアラスト/タランパジャ自然公園群〜アルゼンチン

イスチグアラスト/タランパジャ自然公園群は、南米大陸を縦断するアンデス山脈の一部にあり、急峻な斜面と荒涼とした景色が有名です。

イグアス国立公園〜アルゼンチン

イグアス国立公園は、世界遺産の中でも特に名を知られた世界三台瀑布「イグアスの滝」を擁する、国立公園です。イグアス国立公園はブラジル側にもありますが、アルゼンチン側の方が早くに世界遺産として認定されました。

コルドバのイエズス会管区とエスタンシアス〜アルゼンチン

コルドバ市にある教会と、その伝道のためにコルドバ州にイエズス会が開いたエスタンシア(農場)は、アルゼンチンの歴史を垣間見ることができます。

バルデス半島 〜アルゼンチン

バルデス半島はアルゼンチンの首都ブエノスアイレスから南約1300kmにあり、チュプト東部にあるサンホセ湾とヌエボ湾に囲まれた面積39万haの半島です。

リオ・ピントゥラスのクエバ・デ・ラス・マノス〜アルゼンチン

クエバ・デ・ラ最大の洞窟の深さが24メートル、入り口の幅が15メートル、高さ10メートルもあり、上り坂になった洞窟は高さが2メートルほどに洞窟壁画は手形の他には

ケブラーダ・デ・ウマワーカ〜アルゼンチン

ウマウアカの谷はその美しい景観や、植民地時代とそれ以前の時代の集落が、コージャ(アンデス高地に住む人々)の文化を伝えていることが世界遺産登録のメインになっています。

ロス・グラシアレス〜アルゼンチン

ロス・グラシアレスは、南極大陸、グリーンランドに次ぐ世界第三の大きさを誇る氷河群があるアルゼンチン共和国の国立公園です。ロス・グラシアレスとは、スペイン語で『氷河』を意味し、アンデス山脈の南端パタゴニアに位置しています。

ウルグアイ/世界遺産

コロニア・デル・サクラメントの歴史的街並み〜ウルグアイ

コロニア・デル・サクラメントは、ラプラタ川の河口に位置する港湾都市として、交易上重要な水運の要として機能しました。

エクアドル/世界遺産

ガラパゴス諸島〜エクアドル

正式名称はコロン諸島 Archipielago de Colon(スペイン語)になります。チャールズ・ダーウィンが進化論を著すきっかけとなった島としても有名です。

サンタ・アナ・デ・ロス・リオス・クエンカの歴史地区〜エクアドル

エクアドルの第3の都市でもあるクエンカは1557年にヒル・ラミレス・ダヴァロスによってスペインの植民都市として建設されました。エクアドルのクエンカの名前の由来はスペインのクエンカから取ったものでありスペインのクエンカも1996年に文化遺産として登録されています。

キト市街〜エクアドル

キト市街とは、エクアドル共和国の首都に広がる市街のことで、グアヤキルに次いで人口の多い都市です。11代インカ皇帝ワイナ・カパックの母親がキトの出身だったので、帝国の第二の首都として整備されたのです。

サンガイ国立公園〜エクアドル

公園名の由来となったサンガイ山(標高5230 m)とトゥングラワ山(標高5016 m)という二つの活火山を持ち、さらにもう一つ、カルデラ湖を持つ休火山アルタール山(標高5320m)がそびえています。

コロンビア/世界遺産

サンタ・クルーズ・デ・モンポスの歴史地区〜コロンビア

サンタ・クルーズ・デ・モンポスサンタ・クルーズ・デ・モンポス歴史地区が世界遺産(文化遺産)登録された理由は、状態にある場合における、ある文化(または複数の文化)を代表する伝統的集落、または,土地利用の顕著な例となっている点です。

ティエラデントロの国立遺跡公園〜コロンビア

ティエラデントロの国立遺跡公園は、コロンビアの南部カウカ県の標高1700mの起伏の激しい広大な地域です。

サン・アグスティン遺跡公園 コロンビア〜コロンビア

サン・アグスティン遺跡公園の遺跡の最古のものは紀元前500年といわれています。サン・アグスティン遺跡群の特徴は、やはりその独特な石彫でしょう。

ロス・カティオス国立公園〜コロンビア

ロス・カティオス国立公園は、1974年に国立公園となり、1980年には保護区をより広く拡張し、隣接するパナマのダリエン国立公園と続いた、広大な保護区となっています。そのような生息範囲の狭いものを指して、その地域の固有種と呼ぶ。特産種とも言う。

マルペロの動植物保護区〜コロンビア

マルペロの動植物保護区:Malpelo Fauna and Flora Sanctuaryは、コロンビア海岸の沖合い506キロメートル。特に鮫、巨大なハタおよびビルフィッシュのための保護区です。

カルタヘナの港、要塞群と建造物群〜コロンビア

1500年、カラマールはスペイン人により発見され、カラマリ族はスペインに征服されます。 1533年に現在のカルタヘナ市が、スペイン人のペドロ・デ・エレディアにより建設されました。

スリナム/世界遺産

中央スリナム自然保護区〜スリナム

中央スリナム自然保護区は、160万ヘクタールからなる南米で最も大きな自然保護区のひとつで、1998年に国連財団などの支援のもと、スリナム政府により、3つの保護地区が合併することで創設され、2000年には自然遺産として世界遺産登録されました。

パラマリボ市街歴史地区〜スリナム

パラマリボ市街歴史地区とは、スリナム共和国の首都パラマリボにある、世界遺産に登録された文化遺産である市街歴史地区のことです。市民はインド人・アフリカ人・オランダ人がほとんどです。

チリ/世界遺産

チロエの教会群〜チリ

チロエの教会群とは、チリのロス・ラゴス州にある大きな島、チロエ島にある教会群のことです。同じくキンチャオ島にあるキンチャオ教会は、チロエ島の全ての教会の中で最も大きいものです。

シーウェル鉱山都市〜チリ

シーウェル鉱山都市は、世界最大の地下銅です。企業町の目立つ例です。中央階段を離れて、経路は町の異なるレベルを結んでいるより小さな正方形と第二の階段に至っている輪郭に沿って走りました。

ハンバーストーンとサンタ・ラウラ硝石工場群〜チリ

ハンバーストーンとサンタ・ラウラ硝石工場群は、チリ北部のアタカマ砂漠の海岸沿いにある街です。ハンバーストーンは当時の面影をもっともよく伝えており、街全体が貴重な歴史資産として保護され一般にも公開されています。

ラパ・ヌイ国立公園〜チリ

ラバ・ヌイ国立公園は、モアイ像で有名なイースター島全域を指す太平洋に浮かぶ火山島で、1935年にチリ共和国の国立公園に指定され、1995年には、文化遺産として世界遺産登録をされています。イースター島(Easer Island)は英語での呼称。

バルパライーソの海港都市の歴史的街並み〜チリ

バルパライーソとは、スペイン語で「天国のような地」という意味です。迷路のように入り組んだ美しい街並みは往時をしのばせるノスタルジックな魅力を持った港町です。港を中心として石の坂道や階段が多くの丘に向かって放射状に伸びた円形競技場のような造りになっています。

パラグアイ/世界遺産

ラ・サンティシマ・トリニダード・デ・パラナとヘスース・デ・タバランゲのイエズス会伝道施設群〜パラグアイ

ラ・サンティシマ・トリニダード・デ・パラナとヘスース・デ・タバランゲのイエズス会伝道施設群は、17〜18世紀に先住民のインディオ・グアラニー人にキリスト教の布教活動を行なうためにイエズス会の宣教師により造られた多くの伝道施設群です。

ブラジル/世界遺産

カピバラ山地国立公園〜ブラジル

当初複合遺産として登録申請されていたセラ・ダ・カピバラ国立公園ですが、登録されたのは奇岩地帯には先史時代の岩壁画や遺跡が300箇所以上も点在する。

サン・ルイス歴史地区〜ブラジル

サン・ルイス歴史地区には、フランス風の宮殿、ポルトガルの装飾タイル、などが多く残り歴史を感じさせる街並みとなっています。

ディアマンティーナ歴史地区〜ブラジル

ディアマンティーナ歴史地区は、ブラジル南東部のミナスジェライス州(State of Minas Gerais)のほぼ中央部に位置する文化遺産です。ディアマンティーナは、ポルトガル語のダイヤモンドという意味です。

ゴイアス歴史地区 〜ブラジル

ゴイアスは、ブラジル連邦共和国のほぼ中央にあり、18世紀から19世紀にかけて、ブラジル中央高原に建設された都市です。 その他、全体にほぼ同じ規格で造られた家並みは鉱山都市ならではの造りです。

サウス-イースト大西洋岸森林保護区群〜ブラジル

サウス-イースト大西洋岸森林保護区群(大西洋岸森林南東保護区)は、ブラジルのパラナ州とサンパウロ州の両州にまたがる大西洋岸にあります。

ディスカヴァリー・コースト大西洋岸森林保護区群〜ブラジル

ディスカヴァリー・コースト大西洋岸森林保護区群(ブラジルが発見された大西洋岸森林保護区)は、ブラジルの北東部のバイーア州とエスピリト・サント州にまたがる大西洋岸にあります。

ブラジリア〜ブラジル

ブラジリア(Brasilia)は、ブラジルの首都で連邦直轄地区です。サンパウロやリオ・デ・ジャネイロ、マナウスなどの他の大都市とは距離が離れており、旅客機と長距離バスが都市間の主な交通手段です。

サルヴァドール・デ・バイア歴史地区〜ブラジル

サルヴァドール・デ・バイア歴史地区は、植民地ブラジルの最初の首都となった所です。サンバ・カーニバルといえば、リオのカーニバルが有名ですが、サルヴァドールのカーニバルも大変な盛り上がりを見せます。

中央アマゾン保全地域群〜ブラジル

中央アマゾン保全地域群は,ブラジルのアマゾナス州ネグロ川流域のアマゾン中央平原にあります。そのため、シャウ川は、「ブラックウォーター型生態系」の呼ばれています。

パンタナル保全地域〜ブラジル

パンタナル自然保護区は、ブラジル中西部のマット・グロッソ州の南西とマット・グロッソ・ド・スール州の北西にあります。鳥類600種以上、魚類200種以上、ほ乳類100種以上、は虫類150種以上、両生類40種以上の動物や約2000種以上の植物の生息が確認されています。

ブラジルの大西洋諸島:フェルナンド・デ・ノローニャとロカス環礁保護区群〜ブラジル

フェルナンド・デ・ノローニャとは南大西洋の海底山脈であり、ブラジル領ペルナンブーコ州の島々で、フェルナンド・デ・ノローニャ島を中心に20の火山島などの島々からなっています。

イグアス国立公園 〜ブラジル

イグアスの滝は、ブラジルのイグアス国立公園はなんといっても世界一の大瀑布といわれています。この滝は落差が80mあり、滝つぼをボートで巡り、びしょぬれになるツアーも有名です。 この滝はブラジルとアルゼンチンの国境に位置し、ブラジル側からとアルゼンチン側から眺められます。またイグアスの滝はここから車で30分くらいで着きます。

ボン・ジェズス・ド・コンゴーニャスの聖所〜ブラジル

ボン・ジェズス・ド・コンゴーニャスの聖所はブラジルのコンゴーニャス近郊に存在する古い教会です。この世界遺産は、マランニョン丘の大聖堂が有名です。この大聖堂は1757年に建てられ、様式はロココ様式です。

古都オウロ・プレト〜ブラジル

古都オウロ・プレト(オウロ・プレート/オウロ・プレット)は、17世紀末に起こったゴールドラッシュにより繁栄し、18世紀のブラジル連邦共和国の黄金時代を支えた古都です。

オリンダ歴史地区〜ブラジル

1630年にさとうきびの利権をめぐり、オランダ人に占領されて、カトリック色の強かったこの町を破壊しました。 ブラジル・バロック様式といわれるサン・フランシスコ修道院や、後期バロック様式のサン・ベント修道院などがあります。

セラード保護地域群:ヴェアデイロス平原国立公園とエマス国立公園〜ブラジル

セラード保護地域群:ヴェアデイロス平原国立公園とエマス国立公園は、ブラジルの中央高原に広がる熱帯性草原をさします。このシロアリを食べに、オオアリクイがアリ塚に集まってきます。また、アリ塚にはキツツキの仲間アリツカゲラが住んでいます。

ベネズエラ/世界遺産

カラカスの大学都市〜ベネズエラ

カラカスの大学都市は、1945〜60年に、ベネズエラの建築家カルロス・ラウル・ビリャヌエバなどの前衛芸術家により設計・建設されたされた、ベネズエラの首都圏、リベルタドル市のベネズエラ中央大学を中心とした学園都市大学都市です。※ベネズエラ Venezuela南アメリカの最北部に位置し、正式国名はベネズエラ・ボリバル共和国。 

コロとその港〜ベネズエラ

代表的な建造物は、「カサ・デ・ロス・トロス」(塔の家)、「カサ・デ・ラス・ヴェンタナス・イエロ」(鉄の窓の家)などが挙げられます。

カナイマ国立公園〜ベネズエラ

カナイマ国立公園とは、1962年に指定された国立公園のことで、ベネズエラにあります。面積は、四国の約1.6倍、関東地方(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、群馬県、栃木県)より少し狭い程度で、約30,000キロ平方メートルです。

ペルー/世界遺産

ワスカラン国立公園〜ペルー

ワスカラン国立公園へ入る基地はワラスという町です。また、周辺には30の氷河と100を越える氷河湖があり、標高5000m以上の場所にあるパスタルリ氷河やヤンガヌコ湖が有名です。

チャビンの考古遺跡〜ペルー

半地下式の円形広場を囲むように石造建築が残されており、紀元前約10世紀?紀元前5世紀に建てられたとされるU字形の旧神殿と紀元前4?す。地下中央部には高さこの当この他にもそれらの神の姿

マチュ・ピチュの歴史保護区〜ペルー

マチュ・ピチュは、ペルーにあるアンデス山中、標高2400mの峰の頂上部に位置するインカの都市遺跡です。よく『インカの失われた都市』とか『空中の楼閣』と呼ばれています。 マチュ・ピチュ(Machu Picchu)とは、現地語では《大いなる頂き》の意味です。

アレキーパ市歴史地区〜ペルー

アレキーパ市歴史地区の歴史地区は、首都リマから1030キロ、標高2380キロにあうペルー第2の都市です。アレキーパ市内からは、活火山のミスティ山やチャチャニ山を見ることができます。

クスコ市街〜ペルー

クスコとは、インカの言葉であるケチュア語で「へそ」を意味します。その際に町は破壊されてしまい、現在残る町並みは16〜17世紀の植民地時代のものです。

リオ・アビセオ国立公園〜ペルー

リオ・アビセオ国立公園は、ペルーのほぼ中央部北寄りに位置する、文化遺産と自然遺産の複合遺産です。アマゾン川の支流マラニョン川とウアリャガ川の合流地点にあります。

チャン・チャン遺跡地帯〜ペルー

チャン・チャンはペルー共和国北西部にある東京ドーム500個分の面積を誇る巨大都市遺跡です。南米最大の古代都市といわれています。1986年に世界遺産に登録されなした。 この都市を築いたのは9世紀から16世紀に掛けてこの地に栄えたチムー王国。

リマ歴史地区〜ペルー

リマ歴史地区は、ペルーの首都であるリマの旧市街(セントロ地区)に集中している文化遺産です。リマ歴史地区には、多くのスペイン統治時代の遺産が残っています。また、ラ・メルセー教会には、ペルー軍の守り神、聖女メルセーが祀られています。

マヌー国立公園〜ペルー

マヌー国立公園内を流れるマヌー川は雨季に氾濫し、蛇行する川はいくつもの3日月湖を形成して、常に新たな生態系を育んでいます。

ナスカとフマナ平原の地上絵〜ペルー

ナスカとフマナ平原の地上絵は、ペルーの中南部、ナスカ川とインヘニヨ川に囲まれた不毛な海岸平野にある、世界でも良く知られた文化遺産です。

ボリビア/世界遺産

サマイパタの砦〜ボリビア

サマイパタの砦は、ボリビア中央部のサンタクルスの南西約120qに位置しており、オリエンタル山脈の海抜2000メートルにある考古学的にもとても貴重な遺跡です。またサマイパタの砦はエル・フエルテ遺跡とも呼ばれています。

ポトシ市街〜ボリビア

ポトシ市街は、1545年にスペイン人の手により発見された『豊かな丘』という意味を持つセロ・リコ銀山の下に栄えた町ポトシ市一帯を指す文化遺産です。

ノエル・ケンプ・メルカード国立公園〜ボリビア

ノエル・ケンプ・メルカード国立公園は、ボリビア北東部にあり、アマゾン川流域では最大の広さを有する国立公園です。 2700種の植物、620種の鳥類、125種の哺乳類が確認されています。

古都スクレ〜ボリビア

古都スクレはボリビア共和国の首都(憲法上の首都であり、国家機関などの殆どが集まっている事実上の首都はラパス)であり、チュキサカ県の中心都市としスペイン

ティワナク:ティワナク文化の宗教的・政治的中心地〜ボリビア

ティワナクの特徴は巨石文化であるということです。2000年に世界遺産に登録されました。 ティワナク遺跡は、現在のボリビア共和国、ラパス県、インガビ郡、ティワナク管区に位置します。

チキトスのイエズス会伝道施設群〜ボリビア

チキトスのイエズス会伝道施設群とは、ボリビアのサンタクルス県チキトス地方に残るイエズス会によって建造された伝道用の集落群(伝道所群)のことです。

更新履歴

この記事のカテゴリーは「ブラジル/世界遺産」です。2007年12月01日に更新しました。

この記事のカテゴリーは「エクアドル/世界遺産」です。2007年11月30日に更新しました。

この記事のカテゴリーは「コロンビア/世界遺産」です。2007年11月29日に更新しました。

この記事のカテゴリーは「コロンビア/世界遺産」です。2007年11月28日に更新しました。

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